中国にも色々な面白いな迷信があります、例えば正月には髪を切るのはだめとか、ご飯を食べるときにはしをご飯の上に立てるのもだめなどな迷信があります。
正月に髪を切らないというのは、もしも髪を切ったら、おじいさんが死ぬということがあるからです。でもそれ昔の意味を間違えった結果です。清朝が始まった時、かんみんぞくは髪をマンジュみんぞくのように短くすると強迫され、もしも指示に逆らったら命を奪われることになりました。でも漢民族の人達は前の国のことを記念するため、正月で髪を切らない。そのことを中国語で”思旧”(以前のことを思う)と言います、でもその発音は”死舅”(おじんさんが死ぬ)と同じで、現在の迷信になったんです。
ご飯の上に箸を立てないと言うのは以前中国の死刑の前、犯人の最後の飯はご飯とお肉で、その肉が落ちないように箸で刺さって、ご飯の上に立つ。
もしも迷信がどうして迷信になったのかを分かれば、とても面白いと思います。僕はそういう迷信を信じていないけど、もしもそういうことをしたら丁寧じゃないかしていません。
こうさんはお正月に人がかみを切ったことを聞きましたか。全部な人はそん迷信を信じていますか。これはとても面白いと思います。
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