Sunday, February 21, 2016

ブログ6 グラフ発表

僕は中国の映画マーケットに興味があるので、今日はこのグラフで中国のボックスオフィス収入とGDPの関係について、調べたことを発表したいと思います。
この折れ線グラフはボナが2010年に行った中国でのボックスオフィスと中国のGDPの成長率についての調査結果を表したものです。
まず皆さんは中国のGDPの成長に比べて、ボックスオフィスの成長が急速で上がっていることに気がついたのではないでしょうか。あと、GDPの成長率が2007に低くなっているのに、ボックスオフィスが急に高くなりました。そんな結果は僕の調べによると、先ず映画館の中のスクリーンの数が年に12.3%以上で増えていて、作られた映画の数が年に8.9%以上で成長しているからです。さらに消費者のエンターテイメントへの消費量も毎年10.3%以上で成長しているらしいです。
このグラフの形と以上のデータを見て、僕は将来の中国の映画マーケットには高速的な成長があると考えます。
僕は中国の映画マーケットと経済の成長によって、たくさんの人がもっと色々な娯楽ができて、とてもいいとだと思います。

1 comment:

  1. どうして急にボックスオフィスの売り上げが上がったのでしょうか。つまり、どうして急に中国で映画の人気が上がったのでしょうか。非常に興味があります。過去5年ぐらいの間に、中国社会にどんな大きな変化があったのか、コウさんの意見を聞きたいです。

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