Wednesday, February 10, 2016

ブログ4 :迷信

アメリカでは様々な面白い迷信があります。その一つは金曜日の13日は何時も不運の日といわれている。この迷信は19世紀から信じていて、キリスト教を元にしている迷信かもしれないだ。イエスの最後の夜飯は13日で、で13人がいました。その夜飯はイエスが死んだ日の前で、13が不運と信じられた。他にはトーマス·ローソンが1907年に書いた「13日の金曜日」と言う本にもその金曜日は不運な日と信じられて、その本からもほとんどの人が信じているのがわかります。金曜日の不運の13日を元にして他の迷信もあります。その日に旅行を始める、髪をきる、鏡をわる、生まれるととても不運と信じられている。13番も不運と信じられていて、ほとんどのビルは13階がないです。それは日本と似ていて、不運の番号はビルに使わない。

私は金曜日の不運の13日の事はほとんど信じてないです。13日は普通にすごします。けれど、その日に雨が降ったり、何ががずれたりしたら変な感じがします。13日は普通にすごしますけど、何か悪い事がなった場合は13日のせいだと思います。

1 comment:

  1. アメリカやヨーロッパなどの国で13という数字は不運の数字ですね。でもなぜ金曜日も不運と思われていますか。

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