Monday, March 28, 2016

日本のポップカルチャーの中で、私が一番興味を持っているところはキャラクターです。人気なキャラクター達はアニメとはじめ、漫画、ゲーム、アイドル、ゆるキャラからのキャラクターを使ってキャラクターグッズを作ることがあります。ほどんどのキャラクターグッズはもうはってんされているアニメやゲームの物のイメージを使ってノート、鉛筆、本、などにのせて売ります。こういうふうにキャラクターの命を長くしてもっとお金を儲けることができます。ゆるキャラはそう言うキャラクターとちょっと違って、場所にマスコットをつけるために、旅行者を増加するように作られたキャラクターです。それでも、全部のキャラクターは同じ目的で、大勢の人々に知らわせて、お金を儲けるために作られています。

キャラクターの例で一つのゆるキャラはくまモンです。くまモンは熊本市に作られたゆるキャラで、2010年から2012年までに123.2十億(¥123.2 billion)儲かりました。ほかのキャラクターは、アニメからのピカチュウやとても可愛いサンリオのハローキティです。



私が大好きなキャラクターはぐでたまです。ふつうの可愛いキャラクターから違って、キモカワのキャラクターです。「ぐで」はアノマトペで、元気なしで動く事をあらわしています、「たま」は卵のタマです。それで、ぐでたまはなまけている卵のキャラクターです。ぐでたまは自分のツイッター、アニメーション、本、カフェ、やお箸、ペン、ノートけいたいのケースなどあります。日本から出て来たキャラクターはほとんど可愛いキャラクターなんですが、今はキモカワのトレンドに入っていて、ぐでたま見たいなキャラクターが人気になっています。

1 comment:

  1. ゆるキャラをビジネスからの見方で説明するというのは面白いですね!くまモンは、かわいいだけじゃなくて、すごいビジネスキャラなんですね。。。!明日の発表も楽しみにしています!

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