Saturday, March 19, 2016

ブログ10

私が紹介したい手塚治虫のマンガはどろろというマンガです。『どろろ』は日本の戦国時代についてスリラーマンガで、主人公はどろろと呼ばれてどろぼの女の子と百鬼丸と呼ばれる浪人(主人がいないお侍)です。百鬼丸はまだ生まれない時に、父は自分の世界を征服できるのために、百鬼丸の内臓や体の部分を鬼達にあげました。それで、百鬼丸は自分の体を戻しているために、そんの鬼達を探していて、倒される旅を始まりました。

『どろろ』はテーマはちょっと暗くて、読者は特にあの時鬼についての話が大好きな子供達が少し受けられないで、一渡りに連載を止めました。でも、大人の中で大人気になっていて、そして、簡単なストーリーだけと、深いなことを読者に考えられらせるので、もう一度に連載を続きました。とても面白いそうなマンガから、みんな時間があれば、ぜひ見てください。

1 comment:

  1. チンさんはどろろが大好きそうですね。この前に、この漫画を聞いたことがないんです。紹介を読んだ後、面白いと思って、もし時間があたら、ぜひ見に行きます。

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