Monday, January 25, 2016

ブログ2 日本の食べ物

納豆は日本の伝統的な食べ物の一つで、大豆を発酵させて作られた食べ物です。納豆は長い歴史があって、今から2300年前の縄文時代から日本人に食べられたと言われています。納豆は栄養が多くて、戦国時代に、武将の大切なエネルギー源として活躍しました。今でも納豆もちや納豆丼などの料理がたくさんあります。

ところが、納豆の味や香が人によって違います。納豆は多くの日本人に好まれていますが、私たちの外国人にとって、変なにおいをしている納豆は、ねばねばの食感も苦手です。でもすべての日本人は納豆が好きではありません。私の関西からの友達が、関西人の中に納豆が苦手な人もたくさんいると言いました。

苦手の人にとってはくさくて食べられないですが、納豆を好きな人にとってはとてもおいしいもの。それは納豆。

1 comment:

  1. 僕も初めての時は納豆が苦手だったんです、でも時間が過ぎて、今、実は納豆の味が懐かしいです。やぱり納豆に醤油をつけると美味しそうです。

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