Thursday, April 21, 2016

ブログ15

私はジョジョの奇妙な冒険というマンガの話を紹介したいと思います。これは、ジョナサン・ジョースターが吸血鬼のディオを倒したという話です。

登場人物は、ジョナサン・ジョースター、略してジョジョ、ディオ・ブランドー、エリナ・ペンドルトン、ウィル・A・ツェペリです。

この話の舞台は十九世紀、1880年のイギリスです。子供であったディオ・ブランドーはお父さんを失って、貴族のジョースター家の養子になりました。それで、ジョースター家の息子ジョナサンと一緒に暮らして、大きくなりました。しかし、ディオはいつも誰にも負けない男になりたくて、ジョースター家を乗っ取ろうという悪い計画をもっています。ディオはジョースターの家にある不思議な石仮面を調べて、それをかぶれば強い吸血鬼になれるということを知りました。ある日、ディオは「俺は人間をやめろぞ!ジョジョ!」と言って、石仮面をかぶりました。すると、吸血鬼になりました。ディオはジョースターのお父さんを殺して、外に出ました。

ジョジョはディオを止めようとしても、力の差が大きすぎて、何もでなくて悩んでいる時、ウイル・A・ツェペリと出会いました。昔ツェペリは吸血鬼から逃げ出した経験があるので、チベットから学んだ技「波紋」を持っています。それは吸血鬼の弱点、太陽の力と同じ力を使う技です。ジョジョは「吸血鬼のディオを倒したい」と言って、ツェペリに波紋を勉強し始めました。さて、波紋の力を持っているジョジョは、ディオを倒せましたか。
ディオを倒しに行った途中で、ツェペリは罠にはまって、命を失いました。先生を失ったジョジョは、さらに強い波紋を目覚めて、とうとうディオを倒しました。戦いが終わった後、ジョジョは幼馴染のエリナと結婚して、新婚旅行に行きました。ところが、また完全に死んでいないディオは船の人を吸血鬼化して、ジョジョとエリナを襲いてきました。致命傷を受けたジョジョは、赤ちゃんを持っていたエリナを逃がして、最後の波紋を使って船を壊しました。すると、ジョジョとディオは海の底に沈んてしまいました。

この話はジョジョの最初の話しなんですけど、人の性格が面白くて、戦いも激しくて、結構いいマンガだと思います。そのあとではジョジョの後代の物語もありまして、ディオももう一度襲ってきます。ジョジョはアニメ化もされたので、興味あったらぜひ皆さん読んでみてください。

ブログ15

私は「ジャングルブック」という話を紹介したいと思います。
これは、密林の中での少年モーグリといの色々な動物たちに育てられる冒険を描く話です。
登場人物は人間の少年モーグリ、黒ヒョウのバギーラ、クマのバルー、オランウータンのキング·ルイ、ニシキヘビのカー、ベンガルトラのシア·カーン、オオカミのアキーラ、と像のハディです。
では、はじめます。

ある日、インドの密林の中で、黒ヒョウのバギーラは人間の赤ちゃん、モーグリは発見しました。それで、バギーラは最近赤ちゃんができたおオオカミに育てられるようにオオカミの母にあげました。モーグリはちゃんと動物見たいに育てられて、10年後でもオオカミの兄弟と遊んでいます。

ある夜、バギーラは密林の中の動物達から悪いこを聞きました。人間を食べるベンガルトラ、シア·カーン、が密林に戻り、モーグリの命が危険になりました。バギーラはモーグリを人間の街に戻そうと思いました。モーグリは密林にずっといたい気持ちで最後の夜を密林に過ごしました。ところが、モーグリがニシキヘビのカーにもうすぐ食べられたけど、バギーラが助けました。

次の日、モーグリは像のハティと仲間になったり、クマのバルーと友人になりました。バルーは能天気なキャラクターで、モーグリを育って、人間の街に戻さないことに約束しました。その時、さるたちはモーグリをゆうかいしました。バギーラとバルーはモーグリを救いにオランウータンのキング·ルイとたたかい、モーグリをやっと救いました。とうとう密林はモーグリにはいっせい危険な所だとバギーラとバルーは思いました。モーグリにとって、バルーは約束を守らないことでおこって逃げ出しました。所が、ベンガルトラのシア·カーンがモーグリを探しました。バルーが助けにきたおかげでモーグリは助かられたが、バルーはけがしました。するとかみなりがなってかじになりました。実はベンガルトラのシア·カーンが一番こわがっているものは火で、シア·カーンは逃げ出しました。

とうとうバギーラとバルーはモーグリを人間の街まで連れて行きました。モーグリは簡単に行くつもりはなかったが、きれいな女の子を水をすくっているすがたを見て、その子が落としたバケツをひろい助けました。それで、モーグリーは女の子と人間の街に入りました。



おしまい。

ブログ15

今日、私が紹介したい思うの話はズートピアという映画です。ズートピアは人間がないけど世界の中には人間のような暮らしている動物の話です。物語ははジューディといううさぎとニックという狐を中心したですけど、他には色々な違う動物もいます。 では、始めます。

ジューディが子供の時から、夢は警察になりたいです。でも、身近の人々はジューディ『ただの草食動物のくせに、警察になれることは絶対無理だ』と言いました。けど、ジューディはそれでも一所懸命に頑張って、頑張って、そしてついに警察の学校から卒業したで、一番大きい町ズートピアに警察をなるために行きました。

さて、ジューディの夢はここまでに完成しましたか。いいえ、ジューディは本当の警察の代わりに駐車監視員となっていました。ジューディは大きい町に行けば、みんなは自分のうさぎの身分を気にしないで、自分と他の肉食動物と一緒に立派な警察になれると思ったけど、実はズートピアの住民はジューディの実力を信じらないで、警察署の署長も大事な事件もジューディに与えませんでした。

ある日、ジューディはパーキングチケットを上げた時に、ある狐と会いました。そして、ニックという狐はジューディを騙されたので、ジューディはとても怒りました。でも、その後で、ジューディはある事件の被害者のお嫁さんからその事件を受けたので、自分がズートピアで友達がいないので、ジューディはニックにその事件に手伝ってことを頼みました。

ジューディとニックは頑張ってで事件を調べました。とうとう事件の首謀を見つけました。ジューディとニックと一緒に首謀を倒した後、ついに友達になりました。

その映画は、子供向けいのアニメーションけど、色々な深いの考えも教えました。そして、たくさんかわいい動物もいるし、結構面白い話と思います。

Wednesday, April 20, 2016

ブログ15

私は、「ダ・ギビンッグ・ツリー」という話を紹介したいと思います。これは、子供向けの本ですが、逆に複雑な関係を調べられます。子供とツリーの関係を中心にして、子供はツリーに会いに行くたびに、ツリーは何かを与えます。登場人物は男の子と女のツリーだけです。では、始めます。ある日、子供はツリーに会って、ツリーの下に遊ぶし、トランクをのぼるし、りんごを食べました。二人は友達になりました。そると、自然の通りに、子供が成長しました。さて、男のティーンエイジャーはツリーに行き直して、「お金がほしい」と言いました。だから、ツリーはりんごをくれました。ツリーはおおらかな性格があるによって、男の人は会えば会うほど、さんせいはますます大きいになりました。とうとう、男の人はお年寄りになって、人のせいで、ツリーは切り株だけです。でも、人は「どこでも座るがほしい」と言って、ツリーは「私の上に座ることは大丈夫です」と言いました。それから、ツリーはうれしかったです。おしまい。

Monday, April 18, 2016

ブログ 14

今年の夏休み、私は香港と台湾に行くつもりです。私は香港人だから、今両親が香港に住んでいます。でも、私は実際に香港に勉強することがないので、香港に友達がいません。私は高校の時、ずっと台湾に住んでいたから、台湾にたくさんの友達がいます。そして、私は台湾が大好きだから、今回帰らなくてはいでないと思います。姉はアメリカで仕事を探したから、今回私とアジアに帰らない。ちょっと寂しいかもしれないけど、大丈夫だと思います。私は一人で台湾に住みたいから、 両親に一緒に来ないと言いました。私は台湾でキックボクシングのクラスを取ろうと思って、毎日自分で料理する計画もあります。それに、私はYMC Aのサマーキャムプで仕事をするつもりです。初めて二カ月自分で住んでいるから、とてもワクワクしています。絶対にいい経験になると思います。

ブログ14

今年の夏の計画はまだ決めていません。というのは今、夏のインターンシップのインタビューをしていて、結果がまだわかりませんですからです。もしもアメリカでインターンシップをすることにしたら、多分5月に始まって、8月に終わる予定です。そした半月ぐらい中国に帰て、家族と一緒に過ごしたいです。
もしもインターンシップを取れなっかた場合は直接中国に帰る予定です。そして家族と旅行に行くつもりです。父は家族三人で西蔵と雲南省に行くことを考えています、そしてヨーロッパに行ったこともないので、行くかもしれないです。
なぜ今年の夏に旅行をしたいというのは来年の夏はインターンシップをするはずなので、中国に帰る時間はあんまりないと思います。そして4年生になったら夏も多分忙しそうだから今年もしもインターンシップがなっかたら、ゆっくり家族と過ごしたいのです。

ブログ14

 今年の夏休みは旅行をするつもりです。まずは、6月に彼女と一緒に日本に行く予定です。彼女は一度も日本に行かなかったので、日本に行きたいんです。私たちはたぶん東京と大阪に行って、買い物をしたり、建物を参観したりするつもりです。
 7月23日、私は家族と一緒に、チベットに行きます。私たちは、自分で車を運転して、四川からだんだん山を登って、チベットに行きます。母はきれいな景色が大好きので、今度の家族旅行はチベットを決めました。でも、チベットの海抜はとても高くて、ちょっと危ないそうだと思っています。だから、行く前にはたくさんの準備をするのがとても必要があるんです。
 旅行以外のことはまだ決めませんでした。時間があったら、ふるさとに帰るかもしれません。