Thursday, April 21, 2016

ブログ15

私は「ジャングルブック」という話を紹介したいと思います。
これは、密林の中での少年モーグリといの色々な動物たちに育てられる冒険を描く話です。
登場人物は人間の少年モーグリ、黒ヒョウのバギーラ、クマのバルー、オランウータンのキング·ルイ、ニシキヘビのカー、ベンガルトラのシア·カーン、オオカミのアキーラ、と像のハディです。
では、はじめます。

ある日、インドの密林の中で、黒ヒョウのバギーラは人間の赤ちゃん、モーグリは発見しました。それで、バギーラは最近赤ちゃんができたおオオカミに育てられるようにオオカミの母にあげました。モーグリはちゃんと動物見たいに育てられて、10年後でもオオカミの兄弟と遊んでいます。

ある夜、バギーラは密林の中の動物達から悪いこを聞きました。人間を食べるベンガルトラ、シア·カーン、が密林に戻り、モーグリの命が危険になりました。バギーラはモーグリを人間の街に戻そうと思いました。モーグリは密林にずっといたい気持ちで最後の夜を密林に過ごしました。ところが、モーグリがニシキヘビのカーにもうすぐ食べられたけど、バギーラが助けました。

次の日、モーグリは像のハティと仲間になったり、クマのバルーと友人になりました。バルーは能天気なキャラクターで、モーグリを育って、人間の街に戻さないことに約束しました。その時、さるたちはモーグリをゆうかいしました。バギーラとバルーはモーグリを救いにオランウータンのキング·ルイとたたかい、モーグリをやっと救いました。とうとう密林はモーグリにはいっせい危険な所だとバギーラとバルーは思いました。モーグリにとって、バルーは約束を守らないことでおこって逃げ出しました。所が、ベンガルトラのシア·カーンがモーグリを探しました。バルーが助けにきたおかげでモーグリは助かられたが、バルーはけがしました。するとかみなりがなってかじになりました。実はベンガルトラのシア·カーンが一番こわがっているものは火で、シア·カーンは逃げ出しました。

とうとうバギーラとバルーはモーグリを人間の街まで連れて行きました。モーグリは簡単に行くつもりはなかったが、きれいな女の子を水をすくっているすがたを見て、その子が落としたバケツをひろい助けました。それで、モーグリーは女の子と人間の街に入りました。



おしまい。

1 comment:

  1. ローチさんの説明を読んで、少しもののけ姫を思い出しました。モーグリは動物の世界でも、人間の世界でも受け入れられてよかったですね。映画を見に行きたいと思いました!ありがとうございました!

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